|
|
「穂の国の家」は、近くの山に育った木でつくる家です。
土地の自然や気候、風土の中で育った木は、
家になっても、その土地に寄り添って永く息づき、
快適さをもたらします。
「この身とこの風土は二つに切り離せない」
という意味をもつ「身土不二」。 |
 |
 |
 |
|
 |
この言葉の通り、
この地にある、木、土、草、竹、石などは、
わたしたちと切り離せないもの。
触れれば心地よく、安心でき、
心に安らぎを与えてくれます。
五感に響く心地よさです。 |
|
 |
|
|
 |
そんな材料を使い、この地方の、
伝統や技術を受け継いできた地元の職人さんが
力を合わせてつくる、それが「穂の国の家」です。
お日様が温かい、自然の風が涼しい、裸足が気持ちいい、
そういうことをきちんと教えてくれます。
ムクの木の、頑丈な構造で、
壁は、珪藻土やシラス壁を使う塗り壁。
自然の恵みをたくさんいただいた、自然と共生する家です。
間取りには、シンプルな広がり空間を提案。
無駄な廊下をつくらず、間仕切りを極力少なくし、
吹き抜けを設けたり。 |
|
 |
|
|
 |
自然を受け入れ、心豊かに、美しく暮らしていくことができます。
そんな伸びやかな空間づくりを可能にするために働くのがOMソーラー。
「穂の国の家」は、自然力を活かす、これからの住まい方にあった家づくりを実現させます。 |
 |
|
 |
|